第7章 白いTバックレオタード姿の奈穂子
縛られて強制的な鞭打ち200発のお仕置きから逃れようと必死に走った有森奈穂子でしたが、
男子リーダーたちの足の速さには敵いません。惜しくも出口ドアのノブに右手をかけたところで捕
まり、奈穂子は左腕をA男に右腕をB男に強く抱えられ引きずられるようにして、S君が待ち受け
る机の前に連れていかれました。そして、S君の命令により、C男とD男が奈穂子の左足首と右足
首をそれぞれ机の後脚にタオルできつく縛りました。さらに、A男とB男が奈穂子の上体を前に倒
しながら左手首と右手首をそれぞれ机の前脚にタオルできつく縛りました。奈穂子は開脚前屈お
尻突き出しポーズで身動きできないように机に縛り付けられたのでした。
S君「奈穂子、お尻を突き出した恥ずかしい格好で両手両足を縛られた気分はどうだ?これで心
置きなく強制的な鞭打ち200発のお仕置きができるというもんだ。それから、さっき素直に俺
の言うことを聞かずに逃げだそうとした罰を追加する、いいな。」
奈穂子「いったいどうするって言うの、200発の鞭打ちをさらに増やすつもりなの?」
S君「いいや、鞭打ちの数は増やしはしない、200発のままだ。ただし、スパッツを脱がして、Tバッ
クレオタード姿の素肌のお尻と太腿を思いっきり鞭打ってやる、覚悟しろ!」
奈穂子「イヤッ、お願いだから、スパッツを脱がさないで。スパッツの上からだったら鞭打ちの数を
いくら増やしても構わないから、それだけは許して。」
S君「だめだ。奈穂子が逃げようとしなければこんなことにはならなかったんだ。自業自得だ、逃げ
ようとした自分の行動を後悔するんだな。」
奈穂子「松嶋先輩、助けてください。さっき、スパッツは脱がさないことに決めたじゃないですか。
何とか言ってください、お願いします。」
典子「確かに、さっきはそう決めたけど、奈穂子がお仕置きから逃げだそうとした罪は重いわ。S君
の言うとおり罰を追加されても仕方がないわね。スパッツを脱がされたうえに素肌のお尻と
太腿をケインで200発も鞭打たれるのは余りに厳しすぎるお仕置きだと思うけど、奈穂子が
悪いのよ、あきらめなさい。」
S君「新人監督の典子が了承してくれて嬉しいぜ、ありがとよ。それでは、お仕置きを再開するぞ。」
S君は、お尻を突き出して縛られた奈穂子の後ろに立ち、スパッツの端を両手で掴むと一気に
膝のところまで下げてしまいました。ついに、Tバックレオタード姿の奈穂子の素肌のお尻と太腿
が露わになりました。
奈穂子「イヤッ、恥ずかしい。」
S君「オーッ、すげえー!奈穂子、白いTバックレオタード姿のお尻突き出しポーズはそそられるよ。
今日で一週間女っ気なし男だけの禁欲合宿生活の俺たちには刺激が強すぎるぞ、俺はもう
我慢の限界だぜ。」
生ツバを飲み込んだS君は、両手で奈穂子の素肌のお尻を撫で回し始めました。奈穂子は、予
想もしていなかったS君の行動に思わず声を上げました。
奈穂子「イヤッ、何するの、やめて!私の身体に触らないで!」
S君「半年前まで高校生だった奈穂子のピチピチ素肌のお尻の感触はすべすべで、最高に気持
ちいいよ。それにしても、ちょっと小ぶりでキュートなお尻は見た目も美しいが、触り心地も弾
けるようにプルンプルンでたまらないぜ。」
奈穂子「もういい加減にしてよね、そんなイヤらしい手つきで長々と私のお尻を撫で回すのはやめ
て、さっさと200発鞭打ってお仕置きを終わらせてちょうだい。」
S君「どうやら奈穂子は、お尻を撫でられるよりも鞭打たれる方が好きのようだな。だったら、奈穂子
の望みどおりにしてやるが、素肌のお尻と太腿をケインで思いっきり200発鞭打たれるというお
仕置きの残酷さがわかってないようだな。鋭利な刃物で皮膚を切り裂かれるような激しい痛み
を感じるのと同時に、奈穂子自慢の色白ですべすべな素肌のお尻と太腿には、見るも無残な
真っ赤なミミズバレの鞭痕が刻み込まれることになる。200発も鞭打たれたら、ミミズバレの鞭痕
が交錯したお尻と太腿は真っ赤な血で染められ、その傷跡は一生残るかもしれない。少なくと
も鞭打ち前の色白ですべすべな素肌の状態に完全に戻ることはないだろう。奈穂子、覚悟す
るんだな。俺は悪魔のように冷酷なサディストだから、たとえ奈穂子がどんなに泣き叫んで許し
を懇願しても無駄なことだ、いいな。」