第8章 素肌のお尻と太腿を鞭打たれる奈穂子
お尻突き出しポーズで両手両足を机に縛り付けられた、白いTバックレオタード姿の有森奈穂
子に対する強制的な鞭打ち200発のお仕置きがいよいよ始まりました。S君は、右手に持ったケ
インを肩の上まで高く振りかぶると一気に打ち下ろしました。
『ヒュー!』『ピシッー!』「アゥッ!」………………………………………………………………
続けざまに10発ケインで思いっきり鞭打たれた奈穂子の素肌のお尻と太腿には、真っ赤なミミズ
バレの鞭痕が浮かび上がってきました。
『ヒュー!』『ピシッー!』「アゥッ!」………………………………………………………………
さらに20発の鞭打ちを浴びた奈穂子は、身体をわなわな震わせシクシク泣き出してしまいました。
S君「奈穂子、どうした、鞭打ちのお仕置きはまだ30発終わっただけだ。残り170発もあるんだから
な、泣くのはまだ早いぞ。」
奈穂子「イヤッ、素肌のお尻と太腿をケインで鞭打つのだけは許してください。それ以外だったら
どんなお仕置きでも受けますから、お願いします。」
S君「いいや、だめだ。俺は残酷無比なハードな鞭打ちを好む冷酷なサディストだと言っただろ。
素肌のお尻から太腿にかけて見るも無残な真っ赤なミミズバレの縞模様を刻み込んでいく
ケインによる鞭打ちが一番好きなお仕置きで最も興奮するんだ。あと170本の鞭痕を刻み込
んでやるから覚悟しろ!」
『ヒュー!』『ピシッー!』「アゥッ!」………………………………………………………………
S君は情け容赦ない30発の鞭打ちを追加しました。余りの残酷なお仕置きに見かねた松嶋典子
が口を挟みました。
典子「S君、お願いだからやめてちょうだい。奈穂子のお尻と太腿は傷だらけの状態よ、ミミズバ
レの鞭痕からは血が滲み出ているし、もう限界よ。」
S君「まだ、鞭打ちは140発も残っているんだ。奈穂子の代わりに典子がお仕置きを受けると言う
のなら考えてやってもいいがな。」
典子「えっ、それはできないわ。」
S君「だったら、余計な口出しするな。新人監督の松嶋先輩は1年生の奈穂子を見捨てたようだ。
冷たい新人監督に出会ったのが不運だったな、奈穂子もかわいそうに、あきらめるんだな。」
『ヒュー!』『ピシッー!』「アゥッ!」………………………………………………………………
今まで以上に厳しい40連発の鞭打ちを浴びた奈穂子はギャーギャー泣き喚いた後に気を失い、
お尻と太腿の100本の交錯した痛々しいミミズバレの鞭痕はところどころ傷口が裂け、真っ赤な
血が滴り落ちていきました。
典子「S君、もうやめて!わかったわ、残りのお仕置きは私にしてちょうだい。」
S君「よし、いいだろう。残り100発の鞭打ちは典子にしてやる。」