第6章 ブルマー脱がされ、追加のお仕置き

 近くで一部始終お仕置きを見ていたお客さんたちは、美人でスタイル抜群・美脚の
持ち主の千絵が大股開きのお尻突き出しポーズで、パンストが避け美しい太腿の素肌
が露わになって、ミミズバレの鞭痕までが目の前でさらけだされたお仕置きに対して十分
満足していましたが、この後さらに凄惨でいやらしいお仕置きの光景が繰り広げられると
は、誰も予想することはできませんでした。

 全部で20発の鞭打ちのお仕置きが終わって、お仕置き台代わりの机に両手足を縛られ
たまま泣き続けている千絵に「お仕置きは終わったから、もう泣くのはやめなさい。」と言い
ながら典子がしゃがんで、千絵の髪の毛をやさしくなでようとした時に事件は起きました。
 なんと、1年生の千絵が、部長で大先輩の4年生の典子の顔にツバを吐きかけたのでし
た。それは、上下関係に厳しい体育会では絶対に許されない前代未聞のできごとでした。

 典子は冷静にハンカチで顔を拭きながら「千絵さん、今あなたが何をしたのかわかってる
の? 今あなたがしたことは、先輩に対する反抗反逆罪という最大の罪です。最大の罪に
対しては最大の罰で償ってもらいます。お仕置きという生やさしいものではすみませんから
覚悟しなさい。」と言いました。
 そして、副部長の由美子にもう1本タオルを持ってこさせました。

 典子は、机に縛られたままの千絵の背後に回ると、もはやお尻を隠すという用をなしてな
い白スコートを背中の方に全部まくり上げて、ブルマーに両手をかけパンストといっしょに
一気に膝まで下ろして、ただ1枚だけ残った白いパンティーを思いっきり腰骨の上まで引っ
張り上げ、できる限りくい込ませてTバック状態にして、お客さんの目の前にピチピチの裸
のお尻をさらけだしてしまいました。
 千絵の透きとおるような真っ白な裸のお尻と、4本の真っ赤なミミズバレの鞭痕が刺激的
な太腿にお客さんのいやらしい視線が集中し、興奮して欲情したお客さんは、目の前に
突き出された裸のお尻に今にも襲い掛かろうとする動物的本能を、人間の理性で必死に
我慢しているようでした。

 ヒモパン並にくい込んだ白いパンティーだけ残して、ついに99%お尻丸出し状態になっ
た千絵は「キャッ! イヤッ! 恥ずかしい。何するんですか?」とわめきましたが、典子は
「うるさい。おだまり!」と言うと、千絵の裸のお尻に『ピシッ! ピシッ! ピシッ!』と3発の
鞭を振り下ろしました。
 あっという間に、千絵のお尻には3本の真っ赤なミミズバレの鞭痕が浮き上がってきました。
 そして、典子は千絵の口をタオルでふさぎ、サルグツワ状態にしてから、いよいよお仕置
きと言うより刑罰と言った方がふさわしい、めちゃくちゃハードでシビアな厳しい鞭打ちの刑
が始まりました。

 典子は剥き出しになった千絵のお尻と太腿を乗馬用鞭でメッタ打ち、情け容赦ない鞭の
嵐を浴びせたのでした。剥き出しにされた裸のお尻と太腿を直接、続けざまに鞭打たれた
千絵は、たまったものではありません。
 発狂しそうなほどのあまりの痛さのため、ギャーギャー大声で泣きわめいている千絵です
が、先程のサルグツワの効果で、かすかなうめき声しか外に漏れません。
 裸のお尻を鞭打つたびに『ピシッ!』という小気味のいい音がして、千絵のお尻が
『ピクッ!』と痙攣するのを目にして、鞭打つことにサディスティックな快感を覚え始めた
典子は、鞭打ちの手をゆるめません。
 手をゆるめるどころか、鞭打たれて一番痛いお尻と太腿の付け根の部分の同一個所を
意識的に10回連続狙い打ちして、あまりの痛さのために千絵の突き出された裸のお尻が
プルプル震えて痙攣するのを楽しんでいるようです。

 典子の残忍非情な連続的な鞭打ちが100発を超えた頃には、千絵の剥き出しになって
いるお尻と太腿は、数え切れない無数のミミズバレの鞭痕で真っ赤に腫れ上がり、血が
滲み出し、千絵自慢の透きとおるような真っ白な肌は、どこを探しても見当たらなくなって
しまいました。
 典子もさすがに疲れたのか鞭打つ手を止め、千絵の口をサルグツワしていたタオルを
ほどいて、千絵の膝まで下ろしていたパンストとブルマーを元に戻したので、想像を超え
たあまりに凄惨で残虐な鞭打ちが終わったものと、千絵はもちろんのこと、お客さんの誰
もが思いました。

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