第10章 ブルマー脱がされパンスト引き裂かれる

 S君は有森奈穂子を抱え起こすと最前列の座席から立ち上がり、奈穂子の
胸をメイン台の床に押しつけるようにしてベンドオーバースタイルの姿勢を取
らせました。つまり、奈穂子はグラウンドの方を向いて最前列の通路に立った
状態から、ちょうど腰の高さぐらいのメイン台に上体を90度折り曲げ、前に伸ば
した両腕からあご・胸・腹をメイン台の床にピッタリくっつけた格好になりました。
 さらにS君の命令で、A君は奈穂子の背中に馬乗りするように腰を下ろし、B
君がしゃがんで奈穂子の左足首を、C君が奈穂子の右足首を持って肩幅程度
に開脚させたところで動かないようにしっかり押さえつけました。A君・B君・C君
によって奈穂子は開脚お尻突き出しベンドオーバースタイルで身動き取れない
ように身体を固定されたのでした。

S君「さあ、これで奈穂子は開脚お尻突き出し姿勢の恥ずかしいポーズで身体
  を固定されたわけだ。これから奈穂子の望みどおり乱暴に荒々しく扱って
  やるからな、覚悟しろ!」

 S君は、まず中途半端に奈穂子のお尻を隠している白い超ミニスコートを背中
の方にまくりあげると、次にブルマーに両手をかけ乱暴に膝のところまで下ろして
しまいました。思いもかけず突然ブルマーを脱がされた奈穂子は「イヤッ、何する
の!」と叫びました。お嬢様育ちで18歳の奈穂子はバージンで、男性の手でブル
マーなどを脱がされるのも、下着姿を男性に見られるのも初めての体験でした。
 パンストを覆いてるとはいえ白いハイレグアンダーショーツ姿を男子学生たちの
目の前に晒された奈穂子は、あまりの恥ずかしさで顔を赤らめ必死に身体を動か
そうと試みましたがA君・B君・C君に身体を押さえつけられているため無駄な
抵抗に終わりました。

 さらにS君は、奈穂子の左尻部分のパンスト生地を両手でつまみ上げ爪で引っ
かき小さな穴を開けると、その左尻部分から左膝にかけてのパンストをビリビリ引き
裂きました。続いて同じように右尻から右膝にかけてのパンストもビリビリ引き裂き
ました。こうして奈穂子は白いハイレグアンダーショーツ1枚だけは残されたものの、
お尻から両膝にかけて、ついに素肌が露わになりました。奈穂子はパンストをビリ
ビリに引き裂かれた屈辱感と、お尻と太腿の素肌を晒した羞恥心でシクシク泣き出
してしまいました。奈穂子の左尻から左太腿部分の素肌は今までのお仕置きで淡
いピンク色に染まり、24本のミミズバレの鞭痕がうっすら浮き上がって痛々しい状態
でした。それに引き換え一度も叩かれてない無傷の右尻から右膝までの素肌は
真っ白なすべすべ美肌で、左側と右側のあまりに対照的な素肌がS君の欲情を
いっそう掻き立てるものとなりました。
 S君はまず両手で奈穂子の無傷の右尻と右太腿の素肌のすべすべ美肌の感触
を楽しむように撫で回しました。奈穂子は好きでもない男性の手によって初めて
お尻と太腿の素肌を撫で回された悔しさで目から涙が溢れ出しました。S君は
次に左尻から左太腿にかけてうっすら浮き上がっている24本のミミズバレの鞭痕
をなぞるように撫で回しました。

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