第11章 素肌への鞭打ちを選択する奈穂子
S君は奈穂子のお尻と太腿の素肌をイヤらしく撫で回しながら言いました。
S君「奈穂子、お前の尻と太腿の素肌は最高にキレイだな。無傷の右側のすべ
すべ色白素肌はもちろん美しいけど、マニアックな俺はやっぱり今までのお
仕置きで淡いピンク色に染まり、24本のミミズバレの鞭痕がうっすら浮き上が
った左側の素肌の方が好きだな。でもな、残忍な鞭打ちマニアの俺が一番
好むのは、無傷の真っ白ですべすべな尻と太腿の素肌を直接ケインで
思いっきり鞭打って、血が滲むような真っ赤なミミズバレの鞭痕を刻み込む
ことなんだ。今からそんな残酷で凄惨な情け容赦ないハードな鞭打ちを
奈穂子の右側の尻と太腿の無傷の素肌にしてやるからな、覚悟しろ!」
有森奈穂子「イヤッ、素肌を直接ケインで鞭打つのはやめて!お願いだから
素肌を傷つけるようなお仕置きはやめて!」
S君「そうか、奈穂子は素肌への鞭打ちのような痛いお仕置きはイヤなのか?
だったら、気持ちいいお仕置きに変更してやろうか?中途半端に1枚だけ
残ってる白いハイレグアンダーショーツを剥ぎ取ってバックからケモノのよう
に荒々しく突きまくって激しく犯してやろうか?」
有森奈穂子「イヤッ、そんなことしたら強姦罪で訴えてやる。」
S君「そうだな、奈穂子の意思を無視しちゃいけないな。よし、じゃあ、こうしよう。
これから俺が言う3つの案の中から奈穂子の望む案を1つだけ選べ。
(A案)素肌のお尻と太腿をケインで思いっきり100発鞭打って欲しい。
(B案)アンダーショーツを剥ぎ取ってバックからケモノのように荒々しく激しく
犯して欲しい。
(C案)犯罪者として社会的制裁を受けるべく傷害罪で訴えて欲しい。
さあ、奈穂子、どうする?俺はどれでも構わないんだぞ。何も答えない時は
自動的にC案として、俺は傷害罪でお前を訴えることにする。」
有森奈穂子「………………。」
S君「わかった、何も答えないようだから俺は警察に行くぞ!」
奈穂子は消去法で3つの案の中から仕方なく1つを選ぶしかありませんでした。
有森奈穂子「ちょっと待って、………A案………。」
S君「何、そんな小さな声じゃあ聞こえない。もっと大きな声ではっきり俺にして
欲しい内容をお願いしろ!」
有森奈穂子「素肌のお尻と太腿をケインで思いっきり100発鞭打ってください、
お願いします。」
S君「よし、わかった、それでは奈穂子の望みどおり素肌のお尻と太腿をケイン
で思いっきり100発鞭打ってやる。ただし、本当に覚悟はいいな。残忍な鞭
打ちマニアの俺は、たぶんお前の想像を超える残酷で凄惨な情け容赦ない
ハードな鞭打ちを行なうからな。たとえ鞭打ち途中でお前がどんなに泣き
叫んで許しを懇願しても俺は手加減もしなければ手を緩めるようなことも
しない。
奈穂子自慢の真っ白ですべすべな尻と太腿の素肌は直接ケインで思いっ
きり鞭打たれて、あっという間に見るも無残な真っ赤なミミズバレの鞭痕が
刻み込まれることになる、いいな!」