第15章 開脚前屈お尻突き出しポーズの典子
奈穂子の代わりに新人監督の松嶋典子が残り30発のケイン打ちのお仕置きを
無条件で受けることになった時、時刻はもうすぐ12時になろうとしていました。応援
合戦に備えて、控室にいた他のチアリーダー部員たちが応援席のスタンドに入っ
てきました。松嶋典子とS君のやりとりを静かに見守っていた関口部長が言いました。
関口由美子「応援席は12時から応援合戦が始まるから、場所をスタンド下の控室
に移動しましょう。私について来てちょうだい。」
S君「よし、わかった。おまえたちも一緒に来い。」
S君は男子学生グループのメンバー4人にも声を掛けました。そして、チアリーダ
ー部部長の関口由美子を先頭に、新人監督の松嶋典子、S君・A君・B君・C君・
D君の7人が応援席から控室に移動しました。そこは、スタンド下の奥まった関係者
以外立入禁止ゾーンにある特別控室で、近くに人の気配が全くない静寂な密室で
した。
関口由美子「S君、私は応援合戦があるから応援席に戻るけど、大ファンの典子を
優しく可愛がってあげてね。」
S君「俺が松嶋典子の大ファンだからって手加減はしない。いや、大好きだからこそ
奈穂子以上に厳しい情け容赦ない残酷で凄惨な鞭打ちをして痛ぶってやる。
俺は、清楚で上品な顔立ちの典子がヒーヒー泣き叫ぶ姿を見たいんだよ。」
関口由美子「そう、まあ後はS君の好きなようにして、大好きな典子のお仕置きを
たっぷり楽しんでちょうだい。典子も自ら身代わりを申し出たのだから、
覚悟を決めて素直におとなしくお仕置きを受けなさい!それでは、私は
行くわよ。」
関口由美子が応援席に戻って行き、密室の特別控室に取り残された松嶋典子は、
S君はじめ5人の男のケダモノのようなイヤらしい視線を感じ恐怖と不安を覚えました。
特別控室は、奥にミーティング用の椅子と机が置かれ、手前の部分はストレッチなど
準備運動が行なえるスペースになっています。S君の指示で、5人の男がそれぞれ
椅子を持って手前のスペース部分の中央に横一列に並べると、S君を真ん中に5人
の男が各自椅子に座りました。そして、手に持っていたケインを床に置いたS君が、
特別控室のドア近くに不安げな表情で立ちつくしている松嶋典子に言いました。
S君「さあ、典子、こっちへ来て俺の前に立て!残り30発のケイン打ちのお仕置きが
終わるまでは、すべて俺の言うとおりにしてもらうぞ。早くしないと、力づくで強引
に連れてくるぞ。」
松嶋典子「わかったわ。言うとおりにするから、私を乱暴に扱わないでちょうだい。」
ノースリーブベストに白い超ミニスコートというチアコスチューム姿の松嶋典子は、
S君の正面1m離れた位置に面と向かって立ちました。
S君「典子、残りのお仕置きが終わるまでは、俺の命令には無条件で絶対服従だぞ、
わかってるな。それでは、後ろを向いて両足を開け!」
松嶋典子は素直にS君の指示に従い、後ろを向いて両足を肩幅に開きました。
S君「両足はもっと大きく開け!そして、上体を前に倒して両手を床に着いてお尻を
思いっきり突き出せ!」
松嶋典子「えっ、そんな恥ずかしい格好をするのはイヤッ。」
S君「言うとおりにしないと、力づくで両手足を机に縛り付けるぞ!」
松嶋典子「わかったから、両手足を縛るのはやめて。」
松嶋典子は観念して両足を約90度まで大きく開くと同時に、上体を前屈させ両手を
約50cm前の床に着きました。これで、ノースリーブベストに白い超ミニスコートという
チアコスチューム姿の松嶋典子は、開脚前屈お尻突き出しポーズという屈辱的な姿
を5人の男の目の前に晒け出しました。前屈姿勢をとったことで白い超ミニスコートは
上に引っ張られ、競泳水着のような極薄素材の青ブルマーに包まれた典子のお尻
と食い込んだブルマーからはみ出た尻たぶと太腿に、5人の男のイヤらしい視線が
集中しました。
S君「おう、たまらないなあ。有森奈穂子に続いて松嶋典子の開脚前屈お尻突き出
しポーズという屈辱的な姿を拝めるとは思ってもみなかったぜ。二人とも外人モデ
ルのような抜群のスタイルで、特にカモシカのように長くて細い脚線美は最高だ
な。1年生の有森奈穂子は今年の3月まではまだ高校生だったから花開く前の
蕾のような初々しさがあったが、3年生の松嶋典子には二十歳を過ぎて成熟した
大人の女の色気が漂ってるな。大股開きでお尻を突き出した典子の肉体からは、
メスの動物的本能として男を求め誘っているフェロモンが発散されてるように感じ
るぜ。典子がケモノのようなバックスタイルで犯されたいと思うんだったら恥ずかし
がらずに遠慮なく言え!望みどおり俺が後ろから激しく突きまくって典子を犯して
やるぞ!こんな体位でケダモノのように典子をバックから犯したら、最高に気持ち
いいだろうなあ。」