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第4章 辱めの言葉を浴びる奈穂子

 応援席最前列から2m離れた場所に立っていた有森奈穂子でしたが、腕を関口由
美子に引っ張られるようにして、応援席最前列ぎりぎり、メイン台の端に奈穂子のつま
先がかかる場所に動かされました。すなわち、横一列5人の真ん中に座っているチア
リーダー美脚フェチマニアのグループリーダーS君のまさに目の前、距離0mのところ
に白い超ミニスコート姿の有森奈穂子が立ったのでした。
 そして、関口由美子の「それでは後ろを向きなさい、まわれ、右!」という号令で有森
奈穂子は後ろを向きました。つまり、顔はグラウンド側に背中とお尻は応援席側に向い
た状態になりました。普通に真っ直ぐ立っているだけでも青ブルマーが見え隠れする
ような白い超ミニスコート姿の奈穂子がメイン台の上に立っているのを、応援席最前列
に座っているS君は下から見上げる形になるので、競泳水着のような極薄生地で出来た
青ブルマーに包まれた奈穂子のキュートなお尻の一部とブルマーからはみ出た尻たぶ
部分が垣間見えました。それを見て興奮したS君からヤジが飛びました。

S君「奈穂子さん、下から見上げると青いコスパンに包まれたお尻が少し見えるけど、
   きれいなケツしてるなあ。コスパンからはみ出てる尻たぶがたまらないよ。もったい
   ぶらないで早く俺の目の前にもっとお尻を突き出してくれー!」

 S君のヤジでスコートの中を覗かれてる状況を察した奈穂子は、慌てて両手を後ろに
回しスコートを押さえつけてお尻を隠そうとしました。すると関口由美子が言いました。

関口由美子「奈穂子、往生際が悪いわね。今さらお尻を隠してもしょうがないでしょ。
       これから貴女はお客様の目の前にお尻を突き出した恥ずかしいお仕置き
       姿勢で鞭打たれるのよ。さあ、上体を前に倒して、両手は両膝について
       お尻を突き出しなさい!」

 少しためらっていた有森奈穂子でしたが、4年生幹部の命令は絶対です。両足は
固く閉じたまま、両手が両膝につくまで上体を前に倒しました。上体は下半身と直角、
すなわち90度の状態でお尻を突き出した格好になりました。前屈みの姿勢をとった
ことで白い超ミニスコートは上に引っ張られ、もはやお尻を隠すという用をなさず青
ブルマーに包まれた奈穂子のお尻が5人の男子学生の目の前に晒されました。

関口由美子「奈穂子への鞭打ちは5分後に始めます。それまでの間、お客様は鞭打
       たれる前の奈穂子のお尻と太腿をじっくり鑑賞して、辱めの言葉を浴びせ
       てください。」

 チアリーダー美脚フェチマニア5人の男子学生は全員が立ち上がって奈穂子に近づ
くと、興奮して血走った目を皿のようにして奈穂子のお尻から太腿、ふくらはぎ、足首
までまさになめるようにイヤらしい視線を浴びせると、それぞれが感想を述べ始めまし
た。
「おい、青いコスパンに包まれた弾けるようなプリンプリンのお尻とカモシカのように
長くて細い脚線美はたまらないなあ。」
「この青いコスパンは競泳水着のような極薄素材で出来てるから、お尻の形がはっきり
わかるよ、きれいなケツしてるよなあ。それにアンダーショーツのラインも透けて見えるぜ、
アンダーショーツはハイレグだぜ。」
「俺はパンストフェチだから太腿から足首までのパンスト部分の美脚が生ツバもんだぜ。」
「俺はスパンキングマニアでもあるからな。まさかスタイル抜群のチアリーダーがケインで
鞭打たれるところをこれから生で見られるとは思ってもなかったぜ。夢みたいだな。」
「俺はさっきからコスパン、パンスト、アンダーショーツを剥ぎ取りたいという衝動に駆られ
て、そんな動物的本能を人間的理性で必死に押さえてるんだ、もう我慢の限界だぜ。」

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