第5章 開脚前屈お尻突き出しポーズの奈穂子
両足は固く閉じたまま両手を両膝につきお尻を突き出した姿勢を保ったまま、5人の
男子学生のイヤらしい視線と辱めの言葉にじっと耐えていた有森奈穂子でしたが、
恥ずかしさも限界に達したのか姿勢を崩してしゃがみこんでしまいました。すかさず、
関口由美子が厳しい口調で言いました。
関口由美子「奈穂子、勝手に姿勢を崩したわね、罰としてもっと恥ずかしい姿勢を取っ
てもらうわよ。さあ、立ちなさい、そして両足を目一杯大きく開きなさい!」
有森奈穂子は立ち上がると言われたとおり両足をできる限り開いたので、左脚と右脚
は直角・約90度の開脚状態になりました。さらに関口由美子が奈穂子に命令しました。
関口由美子「奈穂子、次は両足を開いたまま前屈して両手は両足首をしっかり掴んで
お尻を突き出しなさい!」
有森奈穂子は由美子の命令に素直に従うことができませんでした。なぜなら、先程
の両足は閉じたまま両手を両膝という姿勢に比べて、今度は開脚前屈お尻突き出し
姿勢という死ぬほど恥ずかしいポーズを5人の男子学生の目の前に晒すことになる
からです。ためらっている奈穂子に関口由美子が促すように言いました。
関口由美子「奈穂子どうしたの、恥ずかしいの?早く言われたとおりにしなさい!
さもないと、鞭打ちの数を増やすわよ。それでもいいの?」
有森奈穂子は渋々ゆっくりと上体を深く前屈させて両手は両足首を掴みました。
開脚前屈お尻突き出しポーズの恥ずかしさは先程のお尻突き出し姿勢とは比べ
ものになりません。両膝でなく両足首を両手が掴むことによって、前屈お尻突き出し
度合いがより深くなりました。そして、何より大股開き状態でのお尻突き出し姿勢
なのです。青ブルマーは激しく食い込み、股の部分からは白いアンダーショーツ
が少しはみ出てしまいました。
そんな奈穂子の屈辱的なバックスタイルけものポーズを目の前に突き出されて、
5人の男子学生はもちろん人間的理性を失い興奮して目は血走り息遣いは荒くなり、
今にも野獣に変身してバックから奈穂子に襲いかかるような勢いでした。
お尻や太腿に5人の男子学生の荒々しい鼻息や吐息を感じた奈穂子が自分の
股の間から後ろを見ると、S君が青ブルマーから白いアンダーショーツが少しはみ
出た奈穂子の股の部分に触れるか触れないかという至近距離まで顔を近づけて
いる姿が目に入りました。
有森奈穂子「イヤッ!そんなに顔を近づけてジロジロ見ないで!」
有森奈穂子がたまりかねて開脚前屈お尻突き出し姿勢を崩そうとすると、すかさず
関口由美子が命令口調で言いました。
関口由美子「奈穂子、そのままじっとしてなさい!そのお尻突き出し姿勢を崩したら
鞭打ちの数を増やすわよ。」
有森奈穂子「もう、こんな真綿で首を絞めるような屈辱には耐えられません。いっその
こと、早く鞭打ちをしてください。そして、一刻も早くお仕置きを終わらせて
私をこんな死ぬほど恥ずかしい姿から解放してください。お願いします。」
関口由美子「そう、奈穂子はそんなに鞭打たれるのが待ち遠しいの。だったら、望み
どおり鞭打ちを始めるわよ。お尻と太腿をケインで思いっきり12発鞭打って
あげるから覚悟しなさい!」