第7章 12発の追加鞭打ちに耐える奈穂子

 11発の鞭打ちを浴びたところでお仕置き姿勢を崩してしまった有森奈穂子に関口
由美子が言いました。

関口由美子「奈穂子、あと1発で終わりだったのに惜しかったわね。これでまた初め
       からやり直しね。あと12発、力一杯叩く方の私も意外と疲れるのよ。もう
       私も右腕がだるくなってきたから、奈穂子、今度こそ12発で終わらせて
       ちょうだい。
        そうだ、いいことを思いついたわ。奈穂子がもう1回お仕置き途中で
       姿勢を崩したら、残りは私に代わって男子学生の誰かに鞭打ってもらう
       ことにしましょう。どうかしら?」
有森奈穂子「イヤッ、男子学生に鞭打たれるなんて絶対に嫌です。そんな屈辱的
       なことには耐えられません。」
関口由美子「奈穂子には聞いてないわよ。男子学生に聞いてるのよ。」

 チアリーダー美脚フェチマニアと同時にスパンキングマニアでもあるS君が生ツバを
飲み込んで興奮気味に応えました。

S君「おうっ、その役は俺にやらせてくれ。俺はチアリーダーの突き出したお尻を鞭
  打つことが夢だったんだよ。それも奈穂子のような美人でスタイル抜群のチアリ
  ーダーの美尻と美脚をケインで情け容赦なく思いっきり鞭打ってやりたいんだよ。
  俺だったら百発でも千発でも叩きまくってやるぜ。」
関口由美子「貴方は確か私と同じ文学部4年生のS君だったわね。じゃあ交渉成立
       ね。その時は頼んだわよ。それでは残り12発の鞭打ちを再開するわよ。」
S君「関口部長、今まで以上に厳しい鞭打ちで絶対に奈穂子の姿勢を崩してくださ
  いね、お願いしますよ。」
  「奈穂子は我慢しないでお仕置き途中で遠慮なく姿勢を崩していいぞ、後は俺
  がたっぷり奈穂子のお尻と太腿を鞭打ってやるからな。」

 そして、関口由美子による奈穂子への12発の鞭打ちが再開されました。
『ヒュー!』『ピシッ!』………『ヒュー!』『ピシッ!ピシッ!』………『ヒュー!』
『ピシッ!ピシッ!ピシッ!』奈穂子は左尻たぶ部分に6発の厳しい鞭を浴びました
が、奈穂子は必死に耐えました。さらに奈穂子の左太腿への集中鞭打ちが続きま
した。
『ヒュー!』『ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!』関口由美子は
渾身の力を込めて鞭をふるいましたが、奈穂子も男子学生に鞭打たれたくないと
いう女の意地を見せて12発の鞭を何とか耐え抜きました。

S君「何だよ、つまんねーな、俺の出番なしでお仕置き終了かよ。大股開きでお尻
  を突き出した奈穂子が合計24発もケインで鞭打たれるところをまさに目の前で
  見れてメチャ興奮したけど、出来れば奈穂子のケツを思いっきり鞭打ちしたかっ
  たなー。」
関口由美子「奈穂子、よく我慢したわね。約束どおり鞭打ちは終わったけど、しばら
       くそのままの姿勢で反省しなさい!私が許す前に姿勢を崩したら、また
       12発の鞭打ちを追加するわよ。」
       「S君に奈穂子を鞭打ってもらうことにはならなかったけど、鞭打たれた
       後の奈穂子のお尻と太腿をじっくり眺めて辱めの言葉を浴びせてあげて
       ちょうだい。もし、奈穂子が姿勢を崩したら12発の追加鞭打ちは今度こそ
       S君にやってもらうわ。」

前のページへ戻る次のページへ進む目次へ」「ホームへ戻る