第9章 オーバーザニースタイルのお仕置き
関口由美子に諭されて我に返った有森奈穂子は警察沙汰・犯罪者・前科者と
いう事の重大さに気づき、土下座してS君に謝りました。
有森奈穂子「さっきはカッとして殴って申し訳ありませんでした。許してください。
警察に訴えるのだけは勘弁してください。お願いします。」
S君「俺はお前に殴られ歯が折れて口の中を切って出血したんだぞ。土下座
ぐらいで許すわけにはいかないな。お前は暴行事件を起こして傷害罪という
罪を犯した。よってその罪を償うために罰を受けなければならない。もし、今
ここで俺からお仕置きを受けたいというのであれば、警察に訴えるのは許して
やる。」
有森奈穂子「えっ、今ここで受けるお仕置きって何ですか?」
S君「お仕置きと言えばお尻叩きに決まってるだろ。俺の気が済むまでお前の
ケツをたっぷり叩いてやる。」
有森奈穂子「イヤッ!」
S君「別に嫌ならそれでもいい。俺は警察に訴えるだけだ。お前は犯罪者・前科
者として社会的制裁を受けるがいい。」
有森奈穂子「わかりました。貴方の好きなようににしてください。」
S君「何っ?『貴方の好きなようにしてください。』だと。ふざけるな!俺は本来警察
に訴えるところをお仕置きで勘弁してやってもいいと言ってるんだ。お前が俺に
心からお仕置きをして欲しいと思うんだったら、きちんと俺にお願いしろ!」
有森奈穂子「すいませんでした。貴方を殴った罪を償うために罰として私をお仕
置きしてください。お願いします。」
S君「よし、そこまで言うのだったら、お前の望みどおりお尻叩きのお仕置きをして
やろう。それでは、まずオーバーザニースタイルでお尻ペンペンだ、こっちへ
来い!」
S君は学生応援席最前列の自分の席に座ると有森奈穂子を呼び寄せました。
メイン台から降りてS君の前に立った奈穂子にS君が命令しました。
S君「さあ、俺の膝の上に覆い被さるように身体を預けろ!俺は左利きだから、頭が
右側、足が左側にくるようにな、早くしろ!」
奈穂子はお腹をS君の膝の上に乗せ、両手を伸ばして前方の地面に着け、両足
も閉じたまま伸ばして後方の地面につま先を着けたので、白い超ミニスコートに
覆われたお尻はちょうどS君の目の前に突き出された格好になりました。
S君は右手で奈穂子の背中を押さえつけるように抱え込むと、左手で白い超ミニ
スコートを一気に背中の方にまくりあげました。そして、利き腕の左手で青ブルマー
の上から奈穂子の左尻を軽く10回叩きました。次にパンストにしか覆われてない
左尻たぶから左太腿の部分を軽く10回叩きました。ブルマーやパンストの上から
とはいえそれらは極薄素材の生地なので、18才の奈穂子の弾けるようなプリン
プリンのお尻・尻たぶ・太腿の感触を楽しむようにS君は叩くことよりもなで回す
ことに主眼を置いているようでした。
奈穂子はS君に触られるのを嫌がり両足をじたばた跳ね上げ必死に抵抗しま
したが、S君の右腕で上体を押さえつけられていたので無駄な抵抗でした。
有森奈穂子「イヤッ、そんな痴漢みたいに私のお尻をなで回さないで!」
S君「何っ?俺を痴漢呼ばわりしたな!俺がせっかくオーバーザニースタイルで
優しくお尻ペンペンしてやったのに、その言いざまは何だ。よし、お前は俺の
膝の上で優しく抱きかかえられるより乱暴に扱ってもらいたいようだから、望み
どおりにしてやる!今度はベンドオーバースタイルでお前のケツをたっぷり
叩きまくってやるから、覚悟しろ!」