第8章 ブルマー脱がされ鞭打ち12発
典子の思うがままの情け容赦ないシビアでハードな乗馬用鞭によるお仕置きは、さら
にエスカレートしていきました。
典子「千絵さん、さあ次はどうして欲しいの? ブルマーを脱がされて下着姿で鞭打って
欲しいのかしら?」
千絵「えっ、S君の目の前でブルマーを脱がされるのだけは勘弁してください。男子の
いないところだったら、私は全裸になってお仕置きを受けます。その方がよっぽど
ましです。だから、S君をここから追い出してください。お願いします。」
典子「千絵さん、お仕置きというのは“痛さ”と“恥ずかしさ”の両方が大事なのよ。この
屈辱的な“大股開き・前屈み・お尻突き出しポーズ”で鞭打たれる千絵さんを男性
に見てもらうことに意味があるのよ。
さあ、それでは、男子リーダーS君の目の前でブルマーを脱がせて白いTバック
パンティー1枚だけの、ほとんど裸丸出し状態にしてあげるわね。そして、その生尻
を乗馬用鞭で直に鞭打たれるという、一番痛くて恥ずかしい屈辱的なお仕置きを
してあげましょうね。」
典子は、まず、千絵の“前屈み・お尻突き出しポーズ”のせいで、お尻を隠すという用
をほとんどなしてない白いミニスコートを完全に背中の方にまくりあげて、ブルマーに手
をかけました。
両手両足をお仕置き台に縛りつけられて身動きできない千絵は「イヤッ! やめて
ください。男子の目の前でブルマーを脱がすのだけは本当に勘弁してください。お願
いします。」と叫びながら、ブルマーの端をつかんだ典子の手を振りほどこうと必死に
お尻を揺すりましたが、その“突き出しお尻フリフリダンス”はかえって男子リーダーS君
の欲情をそそらせるだけで、無駄な抵抗に終わりました。
典子は残忍な笑みを浮かべながら、千絵のブルマーとパンストをいっしょに、膝まで
一気に下ろしてしまいました。さらに、ただ1枚だけ残された白い“Tバック”パンティー
を腰骨の上まで引っ張り上げ“Yバック”くい込み状態にして、千絵は99%ハダカのお尻
丸出し状態になりました。
「キャッ! イヤッー!」千絵は、男子リーダーS君の目の前でブルマーとパンストを膝ま
で一気に下ろされ、“Yバック”くい込み状態の白いパンティーだけ残された99%ハダカ
のお尻丸出し状態になった瞬間、あまりの恥ずかしさと屈辱感のため、自然と涙が溢れ
出てシクシク泣き出してしまいました。
こうして、ついに“プリプリお尻”と“ピチピチ太腿”の素肌が露わになり、千絵自慢の
透きとおるような真っ白ですべすべな美肌に、男子リーダーS君のイヤラシイ視線はもち
ろん、同性の典子と由美子までが羨望の視線を注いだのでした。
ただ一箇所だけ、千絵の太腿には先程の強烈な鞭打ちによる真っ赤な一本のミミズ
バレの鞭痕が痛々しく刻まれているのを確認した典子は「これから、千絵さん自慢の真っ
白な肌のお尻と太腿を、真っ赤なミミズバレの鞭痕だらけにしてあげるから、楽しみにし
てなさい!」と言いました。
そして、男性の目の前に初めてさらけだした千絵のハダカのお尻へ、乗馬用鞭による
鞭打ちという、一番痛くて恥ずかしい屈辱的なお仕置きが始まりました。
「千絵さん、それでは12発の鞭打ちを始めるわよ。もう、スパッツもブルマーもパンストも
脱がされ、パンティーは“Yバック”くい込み状態でお尻を隠すものは何もないから痛い
わよ。ハダカの生尻を直接乗馬用鞭で鞭打たれるのよ。覚悟はいい?
まあ、生尻への12発は手加減して軽く叩いてあげるから安心しなさい。いくわよ!」と
典子が言い終わると同時に、千絵のハダカの生尻に乗馬用鞭が振り下ろされました。
『ピシッ!』『ピシッ!』『ピシッ!』『ピシッ!』『ピシッ!』『ピシッ!』『ピシッ!』『ピシッ!』
『ピシッ!』『ピシッ!』『ピシッ!』『ピシッ!』と、典子は軽く五分の力で12発叩きました。
いくら五分の力の軽い鞭打ちといっても、ハダカの生尻を直接乗馬用鞭で鞭打たれる
わけですから、その痛さは半端なものではありません。鞭打たれるたびに、千絵のお尻
は『ピクッ!』と痙攣し、千絵の口からは「アウッ!」という艶めかしいあえぎ声が漏れまし
た。
直に乗馬用鞭が当たった千絵のハダカの生尻上部から太腿にかけて、あっという間に
12本の真っ赤なミミズバレの鞭痕が浮き上がってきました。