第9章 仕上げのお仕置き、24発の乗馬用鞭

典子「千絵さん、ハダカの生尻を直接乗馬用鞭で鞭打たれた感想はどう? 手加減し
   て軽く叩いてあげたのに、かなり痛がってたわね? 真っ白な肌に刻まれた真っ赤
   なミミズバレの鞭痕が痛々しいわね。これ以上鞭打ちすると、お尻と太腿の傷跡が
   そう簡単には消えないかもしれないわね? でも、まだお仕置きは終わりじゃない
   わよ。それでは、そろそろ最後の仕上げのお仕置きにしましょうね。最後は手加減
   しないで力一杯思いっきり24発の鞭打ちよ! 痛がりの千絵さんは耐えられるかし
   ら?」
千絵「えっ、まだお仕置きは続くんですか? もう限界です。乗馬用鞭のお仕置きの痛
   みは耐えられません。これ以上鞭打たれたら、お尻と太腿の傷跡が一生残ってお
   嫁に行けません。もう許してください。お願いします。」
典子「いいえ、許しません! 懲罰としてのお仕置きです。最後の24発の鞭打ち、我慢
   しなさい! いくわよ!」

 典子は、乗馬用鞭を肩の上まで高く振り上げると、勢いよく渾身の力を込めて千絵の
ハダカの生尻に情け容赦ない残忍非情の鞭を振り下ろしました。先程の生尻への軽い
12発の鞭打ちでも我慢できないのに、これはもう千絵の我慢の限界を完全に超えまし
た。
『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』
『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』
『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』
『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』『ピシッー!』と
多少の間を置きながら24発の鞭を浴びるたびに、千絵は発狂しそうなほどの痛さに
耐え切れず、ギャーギャー悲鳴を上げて泣き叫びました。

 千絵は鞭打ちの合間に許しを懇願しましたが、サディスティックな快感を覚えた典子
は手を緩めるどころか、前の一打よりさらに強く冷酷な鞭打ちを加え続けていきました。
 千絵のハダカの生尻と太腿には新たな24本の真っ赤なミミズバレの鞭痕が追加され、
千絵自慢の透きとおるような真っ白ですべすべな美肌の面影は全くなく、合計37本の
真っ赤なミミズバレの痛々しい鞭痕が重なり合い、お尻と太腿は見るも無残な傷だらけ
の状態になりました。
 そんなあまりにもむごい凄惨な乗馬用鞭による鞭打ちのお仕置きが終わった後も、
千絵はしばらく体全体をわなわな震わせてすすり泣いていました。

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