第10章 最大限の開脚お尻突き出しポーズ
村中陽子は、さすがにブルマーを脱いでパンツ一枚のお尻を男子生徒
の目の前に晒け出すわけにはいかないので、若林先生の命令に逆らうこと
はできませんでした。両足を肩幅に開いたまま立っている陽子は、両手を
前に出すと上体を少しずつ前に倒して両手の手の平を床に着けました。
ついに、陽子の開脚前屈半ケツブルマー姿のお尻がA君のまさに目の前
に突き出されました。A君の様子が気になって陽子は自分の股の間から
後ろを見ると、息づかいが荒くなって血走った目をしたA君に言いました。
村中陽子「イヤッ!A君、恥ずかしいからそんなケダモノのようないやらしい
目で私の突き出したお尻をジロジロ見ないで!A君、お願いよ。」
A君「何言ってるんだよ。陽子が挑発的なケモノのポーズでお尻を突き出し
てるからだぜ。陽子の透きとおるような白い肌、弾力的なプリンプリンの
お尻、引き締まったピチピチ太腿、長くて細いカモシカのような美脚を
目の前にしたら、どんな理性的な男でももうたまらないぜ。俺もまさか
陽子のこんなケモノのような開脚お尻突き出しポーズを目の前で拝める
とは夢にも思わなかったぜ。でも、どうせなら、発情期の雌のようにもっと
足を開いてもっとお尻を俺の目の前に突き出してくれ、陽子頼むよ。」
(もう理性を押さえきれなくなってきたA君の雄の動物的本能から発せられた
声が若林先生に届いたかどうかはわかりませんが、若林先生が村中陽子に
掛けた言葉と命令はA君の雄の動物的本能を十分に満足させるものとなり
ました。)
若林先生「そういえば村中さんは体操部だったわね。だったらもっと身体が
柔らかいというところを見せてもらいましょう。村中さん、両足を
目一杯最大限に開きなさい!これは命令よ。先生の言うとおり
にしないと、反逆罪でブルマーを脱がすわよ。」
(両手を床に着き両足を肩幅に開いた前屈お尻突き出し姿勢の村中陽子
は、渋々両足を外側にすべらせ限界まで開きました。さすが身体の柔軟性
には定評がある体操部員だけあって、陽子の長くて細いカモシカのような
美しい両脚がつくる角度はさっきまでの30度から3倍の90度まで開き、直角
二等辺三角形の美脚ラインはA君の欲情をいっそう掻き立てるものとなりま
した。さらに、陽子の羞恥心をあおる若林先生の命令が続きました。)
若林先生「村中さん、次は手の平だけでなく肘も床に着けてもっと上体を
前傾させてお尻を突き出しなさい!」
(村中陽子は言われたとおり手の平から肘までの部分を床に着けました。
と同時に前傾度合いが深くなり陽子のお尻は最大限に突き出され、半ケツ
ブルマーのくい込み具合はさらに激しくなりました。そして、A君は自分の
思いどおり、最大限の開脚お尻突き出しポーズになった陽子の姿に興奮
して喜びのあまり叫びました。)
A君「陽子、いいぞ、最高、もうたまんねえよ。このままの姿勢でずーっと
お尻を突き出していてくれ、頼むぞ!」
村中陽子「イヤッ、恥ずかしい。A君、お願いだから私の突き出したお尻
ばっかり見ないで!もうこんな死ぬほど恥ずかしいポーズは
イヤッ。」