第11章 屈辱的なお仕置き姿勢を維持する陽子
半ケツブルマー姿の村中陽子は、A君の目の前に“上体前屈・最大限
開脚・最大限お尻突き出し姿勢”という、まさに“ケモノのポーズ”を晒け出し
ているだけでもう恥ずかしくてたまりませんでした。もちろん陽子は今すぐに
でもこの屈辱的なお尻突き出し姿勢を崩したい気持ちでいっぱいでした。
しかし、そんな陽子の身勝手な願いとは反対に、さらに陽子の自尊心と
羞恥心を刺激する若林先生の言葉と命令が発せられ、陽子はとうとう観念
させられていきました。そして、陽子はこの屈辱的なお尻突き出し姿勢を崩
すどころか逆に、どんなことがあってもこの恥ずかしいお仕置き姿勢を崩さ
ないように我慢しなければならない状況になったのでした。
若林先生「村中さん、これで“上体前屈・最大限開脚・最大限お尻突き出し
ポーズ”という究極のお仕置き姿勢がついに完成したのよ。この
屈辱的な恥ずかしいお仕置き姿勢で貴女は合計24発の乗馬用
鞭による鞭打ちを受けるのよ。覚悟はいいわね。」
村中陽子「エッ、こんな死ぬほど恥ずかしい格好で鞭打たれるんですか?
もう、お願いですから許してください。せめてこんな恥ずかしい
お仕置き姿勢で鞭打たれるのだけは勘弁してください、お願い
します。」
若林先生「いいえダメです。それから命令よ、貴女は24発の鞭打ちが全部
終わって先生が『お仕置き終了』を宣言するまで、このお仕置き
姿勢を崩してはいけません!もし途中で今のお仕置き姿勢を崩し
た時は、先生の命令に背いたということで『反逆罪』を適用します。
そして、ブルマー姿で24発の乗馬用鞭による鞭打ちを終えてから、
男子生徒が見ている前でブルマーを脱がせパンツ一枚にして
お尻への鞭打ちをさらに48発追加することにします。いいわね。」
村中陽子「エッ、男子生徒が見ている前でブルマーを脱がされるなんて、
そんな屈辱を味わうくらいなら私は死んだ方がましです。
もう、私がいくらお願いしても無駄だということがわかりました。
私は意地でも今のお仕置き姿勢を崩さずに24発の乗馬用鞭に
よる鞭打ちを絶対に耐えてみせます。だから早くお仕置きを終わ
らせて、私をこんな死ぬほど恥ずかしい格好から一刻も早く開放
してください。乗馬用鞭でも何でもいいから早く24発の鞭打ちを
してください。そして、『お仕置き終了』宣言をしてください。」
色白美人でスタイル抜群の村中陽子は成績優秀スポーツ万能、真面目
な優等生タイプの生徒です。今まで無遅刻無欠席、宿題忘れも一度もなく、
この区立中学に入学してから体罰を受けたことは一度もありませんでした。
というより、生まれてから一度も学校や家庭でお仕置きされたことはありませ
んでした。
そんな村中陽子が今日初めてお尻叩きのお仕置きを受けるところを見る
ことができた男子生徒10人は大喜びです。男子生徒たちは卒業するまでに
一度、スカートの上からお尻を軽く叩かれる程度でいいから、体罰を受ける
陽子を見てみたいとずっと心の中で思っていました。それが開脚前屈半ケツ
ブルマー姿で突き出したお尻を竹のモノサシで思いっきり強く6発鞭打たれる
陽子を見れたわけですから、もうそれだけで大満足のはずです。しかし人間
の欲望には限りがありません。イヤらしい男子生徒たちは、最大限の開脚お
尻突き出しポーズという究極のお仕置き姿勢で乗馬用鞭による鞭打ち24発
を浴び、悶え苦しむ陽子の姿を想像し生ツバを飲み込んでいました。
一方、先程は最後に開き直って強気な言葉を吐いたものの、今まで乗馬用
鞭を一度も見たことがない陽子は、死ぬほど恥ずかしい最大限の開脚お尻
突き出し半ケツブルマー姿勢を維持したまま、これから行なわれる乗馬用鞭
のお仕置きに一抹の不安と緊張の色を隠せませんでした。
そして、男子生徒たちのサディスティックな期待が膨らむなか、いよいよ
陽子への乗馬用鞭による鞭打ちの瞬間が刻一刻と近づいてきました。