第12章 ブルマーの上から乗馬用鞭12発 

 先程の村中陽子の開き直った強気な言葉にカチンときたのか、若林先生
が声を荒げてややヒステリックな口調で陽子に言いました。

若林先生「先生は村中さんのことを素直でおしとやかな女子生徒だと思って
      いたけど、貴女が反抗的な口の利き方をするとは思わなかったわ。
      『私は意地でも今のお仕置き姿勢を崩さずに24発の乗馬用鞭に
      よる鞭打ちを絶対に耐えてみせます。』ですって。その言葉よく
      覚えておきなさいよ!先生はそういう口答えする生徒が大嫌い
      なの。村中さんがそう言うのなら、先生は意地でも貴女のお仕置き
      姿勢を崩して、男子生徒が見ている前でブルマーを脱がせてあげ
      るから楽しみにしてなさい!乗馬用鞭は竹のモノサシより数段厳し
      い道具だから今まで乗馬用鞭を使う時は手加減して五分程度の
      力で軽く叩いてたけど、今日という今日は許しません。乗馬用鞭
      で力の限り思いっきり鞭打ってあげるから覚悟しなさい!」

 若林先生は、教室前方奥に置かれた教員用ロッカーを開けると中から
長さ1メートルの乗馬用鞭を手にして陽子のそばに戻ってきました。そして、
乗馬用鞭を陽子に見せつけるように軽く素振りをしました。『ヒューッ!』軽く
振っただけなのに鞭がよくしなり空気を切る音が聞こえました。
 乗馬用鞭というものを生まれて初めて目にした陽子が、ビックリ驚きの表情
で身体を震わせながら言いました。

村中陽子「イヤッ!そんな動物に使うような野蛮な鞭で私のお尻を鞭打つの
      はやめてください。私は馬じゃありません。何で私がそんな野蛮な
      鞭で叩かれなければならないんですか?」

若林先生「それは村中さんが先生の言い付けを守らなかったからよ。乗馬用
      鞭は先生の言うことを素直に聞く生徒には使いません。いくら口で
      言ってもわからない生徒にだけ、動物を調教するように乗馬用鞭を
      使って鞭打つのよ、わかったかしら。
      村中さん、貴女はこれからこの乗馬用鞭で24発も鞭打たれるのよ。
      貴女はたぶん乗馬用鞭の威力を知らないと思うけど、竹のモノサシ
      と違ってよくしなるから痛さは半端じゃないわよ。乗馬用鞭でズボン
      やスカートの上から軽く鞭打たれただけでも、その生徒たちは悲鳴
      を上げて動き回るのに、貴女は半ケツブルマー姿のお尻を乗馬用
      鞭で思いっきり鞭打たれるのよ。貴女は本当に姿勢を崩さないで
      24発もの鞭打ちに耐えられると思ってるの?」

村中陽子「男子生徒が見ている前でブルマーを脱がされるなんてそんな
      屈辱的で恥ずかしいことだけは絶対にさせません。たとえ乗馬用
      鞭で24発も鞭打たれても、私は絶対に今の姿勢を崩さないで耐え
      てみせます。さあ早く乗馬用鞭のお仕置きを始めてください。」

若林先生「そう、そんなに早く乗馬用鞭で鞭打ってもらいたいの?それでは
      貴女の望みどおり乗馬用鞭の鞭打ちを始めるわよ、いくわよ。」

 若林先生が右手に持った乗馬用鞭を肩の上まで高く構えると、最大限の
開脚お尻突き出し半ケツブルマー姿の陽子のお尻めがけて鞭を一気に
振り下ろしました。

『ビシッ!』「ウッ!」……『ビシッ!ビシッ!』「ウッ!」……『ビシッ!ビシッ!
ビシッ!』「ウッ!」……『ビシッ!ビシッ!ビシッ!ビシッ!ビシッ!ビシッ!』
「ウッ!」
 唸りを上げた乗馬用鞭が1回・2回・3回・6回と合計12回、陽子の突き出し
たお尻を打ち据えましたが、すべてブルマーの上からだったこともあって陽子
は小さなうめき声を漏らす程度で必死に我慢し、お仕置き姿勢を崩すことは
ありませんでした。

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