第15章 ブルマーを脱がされるのを嫌がる陽子 

 ブルマーを履いたままの鞭打ちがまだ1発残っているので若林先生に
最大限の開脚お尻突き出し姿勢に戻るように言われた村中陽子ですが、
相変わらず床にしゃがみこんだまま動く気配がありません。たまりかねた
若林先生が陽子に警告しました。

若林先生「村中さん、念のために言っておくけど、もう一回先生の命令に
      背いて『反逆罪』を適用されたらどういうことになるかわかってる
      わね。今度は男子生徒が見ている前でパンツも脱がされ最大限
      の開脚お尻突き出し姿勢で丸裸のお尻を96発も鞭打たれること
      になるのよ。男子生徒の目の前に裸のお尻を突き出すのよ。
      それも両脚を最大限に開いたまま裸のお尻を突き出すわけだか
      ら、貴女の一番恥ずかしくて大事な秘密の場所を男子生徒の
      目の前に晒け出すことになるのよ、それでもいいの?
      それでは改めて命令します。村中さん、今すぐ最大限の開脚
      お尻突き出し姿勢に戻りなさい!」

 もう一度『反逆罪』を適用されたら大変なことになることを悟った村中陽子
は、大慌てで最大限の開脚お尻突き出し姿勢に戻りました。
 そして、残り1発の鞭打ちを軽く簡単に形式的に済ませた若林先生が
陽子に言いました。

若林先生「村中さん、これでブルマーを履いたままの残された鞭打ち1発
      が終わったわ。さあ、これからは村中さんの『反逆罪』に対する
      お仕置きよ。まずは男子生徒が見ている前でブルマーを脱がさ
      れるのよ。村中さんはずいぶん嫌がっていたけど覚悟はできた
      かしら?男子生徒、特にA君のまさに目の前で最大限の開脚
      お尻突き出し姿勢のままブルマーを脱がされるんだから、こんな
      恥ずかしいことはないわね。でも、ブルマーを脱がす時に姿勢
      を崩しても『反逆罪』を適用するから気をつけなさい!」

(イヤらしい想像と期待を膨らませ野獣のような血走った目で興奮気味の
男子生徒たちにも、若林先生は声を掛けました。)

若林先生「男子生徒諸君、これから村中さんのブルマーを脱がすわよ。
      色白美人でスタイル抜群、上品なお嬢様の村中さんが最大限
      の開脚お尻突き出し姿勢のままブルマーを脱がされる瞬間を
      貴方たちは目の前で見ることができるのよ。さあ、村中さんの
      突き出されたブルマー姿のお尻に注目しなさい!」

(若林先生は右手に持っていた乗馬用鞭を床に置くと、陽子の横に立っ
たまま両手で、ブルマーの上半分を覆い隠している体操着の白い半袖
シャツの裾をつかむと一気に陽子の肩までめくってしまいました。陽子の
上半身は白いスポーツブラと透きとおるような色白の素肌が露わになり
ました。陽子は上体を前屈させているので、若林先生の目には陽子の
背中が、男子生徒の目には陽子の股の間から白いスポーツブラに包ま
れた陽子の胸の谷間が垣間見えました。そして、若林先生が陽子の
ブルマー上部の端の部分をつかみ、男子生徒全員のイヤらしい視線
が陽子のブルマーに注がれた瞬間、陽子が大きな声でわめきました。)

村中陽子「イヤーッ!やだー!ヤー、やめてー!」

(村中陽子の嫌がる叫び声を聞いてか、若林先生が陽子のブルマーから
両手を離すと優しい口調で陽子に言いました。)

若林先生「村中さん、先生にブルマーを脱がされるのがそんなに嫌なの。
      わかったわ、安心しなさい。先生が村中さんのブルマーを脱が
      すのはやめることにしましょう。」
     

前のページへ戻る次のページへ進む目次へ」「ホームへ戻る