第16章 A君の手でブルマーを脱がされる陽子 

 若林先生に半袖シャツをまくられ白いスポーツブラと上半身の素肌が
露わになった村中陽子でしたが、若林先生の言葉でブルマーを脱がされ
ずに済んで助かったと思いました。しかし、それは陽子の身勝手な解釈
でした。若林先生が今度はサディスティックな笑みを浮かべながら陽子
に言いました。

若林先生「村中さんは同性の先生にブルマーを脱がされるのが嫌みたいね。
      ということは村中さんは異性の男の子に脱がせてもらいたいってこと
      ね。わかったわ、村中さんの望みどおりブルマーはA君に脱がせて
      もらうことにします。ケモノのような開脚お尻突き出しポーズのまま
      男子生徒の手でブルマーを脱がしてもらいたいなんて、上品な
      お嬢様の村中さんも実は発情期の動物のメスと同じだったのね。」

村中陽子「イヤッ!私はA君にブルマーを脱がされるなんて絶対に嫌です。
      男子生徒の手でブルマーを脱がされる屈辱には耐えられません。
      どうか若林先生の手で私のブルマーを脱がせてください。お願い
      します。」

若林先生「村中さん、さっきはあれほど嫌がったくせに、今さら先生に脱がせ
      てくださいと頼み込んでももう遅いわよ。だったら、最初からおとな
      しく先生にブルマーを脱がされればよかったのよ。ケモノのような
      開脚お尻突き出しポーズのまま同級生の男子生徒の手でブル
      マーを脱がされる屈辱感をたっぷり味わいなさい!自業自得よ。」

(若林先生はA君に村中陽子のブルマーを脱がせるように指示を出しました。)

若林先生「A君、開脚お尻突き出し姿勢の村中さんのブルマーを脱がせて
      あげてちょうだい。ただし、脱がすのはブルマーだけよ、ブルマー
      といっしょに下着も脱がせてはダメよ。もし村中さんがもう一回姿勢
      を崩したその時は、下着を脱がせてもらうのもA君にやってもらうか
      ら楽しみにしてなさい。さあ、村中さんにたっぷり辱めを与えながら
      A君の手でブルマーを脱がせてやるのよ。遠慮しないでやりなさい!」

(生ツバを飲み込んだA君は、興奮を押さえながらも目の前の開脚お尻突き
出し姿勢の村中陽子のブルマー上部の端の部分を両手でつかむと、村中
陽子が今度もまた大きな叫び声を上げました。)

村中陽子「イヤーッ!やだー!ヤー、やめて!A君、お願いだから私のブル
      マーを下ろさないで!」

(A君が陽子の叫び声を聞いてブルマーを下ろすのを躊躇し若林先生の方を
向くと、若林先生が言いました。)

若林先生「A君、ちょっと待ってね。村中さん、いい加減、覚悟を決めなさい!
      それでは村中さんに命令します。『私のブルマーをA君の手で脱が
      せてください。』とA君にお願いしなさい!それとも“反逆罪”でパン
      ツも脱がされ丸裸にされたいの?さあ、早くしなさい!」

村中陽子「私の……ブルマーを……A君の……手で……脱がせてください。」

(村中陽子が泣きそうな震える声で屈辱的な言葉を渋々言うと、A君は陽子
のブルマー上部の端の部分を両手でしっかりつかみ直すと今度は一気に
陽子のブルマーを膝のところまで下ろしてしまいました。)

村中陽子「イヤッ!A君、お願いだからブルマーを元に戻して!恥ずかしい
      から私の下着姿のお尻を見ないで!」
     

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