第18章 ケインで6発鞭打たれる陽子
若林先生は、教室前方奥の教員用ロッカーから太さ6ミリ長さ1メートルの
細くて長いケインを手にして陽子の横に戻ってきました。
若林先生「村中さん、この細長いケインで素肌を直接鞭打たれると皮膚が
切り裂かれるように痛いわよ。村中さんはこれから白いTバックの
アンダーショーツ1枚でほとんどお尻丸出し状態の素肌を48発も
鞭打たれるのよ。最後まで今の姿勢を崩さずに耐えることができる
のかしら?もし姿勢を崩したら今度もA君の手によって白いTバック
のアンダーショーツも脱がされ最大限の開脚お尻突き出し姿勢で
丸裸のお尻を96発も鞭打たれることになるのよ。わかってるわね。」
村中陽子「わかってます。私はお仕置きが終了するまでは、どんなことが
あっても今の姿勢を崩さないで耐えてみせます。A君に白いT
バックのアンダーショーツも脱がされ丸裸のお尻をA君の目の前
に晒け出すことは絶対にさせません。ケインがどんなに厳しい鞭
か知りませんけど、早くお仕置きを終わらせて『お仕置き終了』
宣言をしてください。そして、私をこんな死ぬほど恥ずかしい
白いTバックのアンダーショーツ姿の開脚お尻突き出しポーズ
から一刻も早く開放してください。」
若林先生「村中さん、そんなに早くケインで鞭打ってもらいたいの?それで
は貴女の望みどおり今からケインによる48発の鞭打ちを始めます。
覚悟はいいわね。」
若林先生は、右手に持ったケインをゆっくり高く振り上げると白いTバックの
アンダーショーツ姿の村中陽子の突き出したお尻めがけて振り下ろしました。
『ピシッ!』…「アウッー!痛ーいっ!」陽子はたまらず大きな叫び声を上げま
した。よくしなるケインによる初めの一撃は、陽子の桃尻の頂点部分に巻き
つくようにヒットしました。桃尻の頂点部分は一番鈍感な肉づきのいい部分
なのですが、素肌へのケイン打ちの威力は、陽子のみならず若林先生の
想像をもはるかに超える厳しいものでした。
陽子の左側と右側の桃尻にかけて長い1本の真っ赤なミミズバレの鞭痕
が浮かび上がってきました。特にケインの先端が当たった右側の桃尻部分は
うっすらと血が滲んできました。
少し間を置いて、陽子の桃尻の頂点より上の部分に2発、下の部分に3発の
ケイン打ちが行なわれました。
『ピシッ!ピシッ!』…「アウッー!痛ーいっ!」……『ピシッ!ピシッ!ピシッ!』
…「アウッー!痛ーいっ!」陽子はまたしても大きな叫び声を上げました。陽子
の桃尻、すなわちお尻の上部から尻たぶの上の部分にかけて、ほぼ等間隔で
6本の真っ赤なミミズバレの鞭痕が刻み込まれました。皮膚を切り裂くような
ケイン打ちの痛さに我慢できなくなった陽子が若林先生に懇願しました。
村中陽子「先生、ケイン打ちはもう勘弁してください。先生がおっしゃったように
皮膚を切り裂くような痛さには耐えられません。乗馬用鞭だったら
鞭打ちの数を100発に増やしてもいいですから、ケインを乗馬用鞭
に替えていただけませんか?お願いします。」
若林先生「そうね、村中さんがそこまでお願いするんだったら考えてもいいわ
よ。ケイン打ちは6発終わって残りは42発だったわね。それでは、
ケイン打ち残り42発を乗馬用鞭で100発に替えてもいいわよ。ただし、
A君に白いTバックのアンダーショーツを脱がせてもらって丸裸の
お尻に乗馬用鞭100発よ。さあ、どっちにする?」