第19章 さらにケインで18発鞭打たれる陽子
皮膚が切り裂かれるような痛さのケイン打ち残り42発を乗馬用鞭による鞭
打ち100発に替えてもらえるように懇願した村中陽子でしたが、若林先生の
条件は承諾できませんでした。
村中陽子「A君に白いTバックのアンダーショーツも脱がされ丸裸のお尻を
A君の目の前に晒け出すことだけは絶対に嫌です。わかりました。
残り42発のケイン打ちをしてください。」
若林先生「そう、村中さんはやっぱりケインで鞭打ってもらいたいのね。
だったら、皮膚が切り裂かれるようなケインの鋭い痛さをじっくり
味わいなさい!では、残り42発のケイン打ちを再開するわよ。」
陽子の桃尻の上部から尻たぶの上の部分にかけてほぼ等間隔で刻み
込まれました6本の真っ赤なミミズバレの鞭痕の隙間を埋めるように、6発の
ケイン打ちが行なわれました。
『ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!』
…「アウッー!痛ーいっ!」陽子はまたしても大きな叫び声を上げました。
これで陽子の桃尻の上部から尻たぶの上の部分にかけては見るも無残な
12本の真っ赤なミミズバレの鞭痕が刻み込まれ、陽子自慢の色白美肌は
ほとんど見る影もなくなりました。
若林先生「村中さん、これでお尻は12本のミミズバレの鞭痕で真っ赤に
なったわね。次は無傷の尻たぶへのケイン打ち6発よ、覚悟しな
さい!」
『ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!』尻たぶへのケイン打ち
の痛みは、もう陽子の耐えられる限界寸前でした.。
陽子は1発目のケインが尻たぶに当たった瞬間から6発目のケイン打ちが
終わるまで、涙を流しながらずっと「アーーー!」と泣き叫び、身体は小刻み
に震え、今にもお仕置き姿勢を崩しそうになりました。しかし、A君に白い
Tバックのアンダーショーツも脱がされ丸裸のお尻をA君の目の前に晒け
出すことだけは絶対に嫌だという陽子の自尊心が何とか今の姿勢を必死
に支えました。
若林先生「村中さんもなかなかしぶといわね。でも、尻たぶの次は太腿へ
のケイン打ち6発よ、覚悟しなさい!ケイン打ちの痛さに耐えられ
なくなったら、無理しないで姿勢を崩していいのよ。そうすれば、
A君は大喜びよ。A君に村中さんの白いTバックのアンダーショ
ーツも脱がしてもらって丸裸のお尻を見せてあげたらどう?」
『ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!』余分な肉がついて
ない陽子の太腿への情け容赦ないケイン打ちは、まさに冷酷非情で凄惨な
鞭打ちとなりました。
陽子はギャーギャー泣き叫び、お尻と太腿はピクピク痙攣状態、ケインで
切り裂くように鞭打たれた太腿は6本の真っ赤なミミズバレの痛々しい鞭痕
が浮き上がり、そのミミズバレの鞭痕からは血が滲み出てきました。
しかし、そんな凄惨な太腿へのケイン打ちにもかかわらず、陽子はまたもや
奇跡的に姿勢を崩すことはありませんでした。
陽子のお尻から太腿にかけては24本の真っ赤なミミズバレの鞭痕が痛々し
く、もはや陽子自慢の色白美肌の面影はどこにもありませんでした。