第20章 最後の連続ケイン打ち24発
若林先生「村中さん、ケイン打ちのお仕置きはまだ半分終わっただけよ。残り
24発も残ってるのよ。貴女のお尻と太腿は24本の真っ赤なミミズバレ
の鞭痕だらけで、ほとんど真っ白な素肌は残ってないわね。でも、
もうケインで叩く場所がないと思ったら大間違いよ。ミミズバレの鞭痕
の上から重ね打ちしてもっと凄惨な鞭痕にしてあげるから楽しみにし
てなさい!私はさっきも言ったとおり心を鬼にして情け容赦ない冷酷
非情な48発のケイン打ちを最後までやり遂げるから、覚悟しなさい!
残り24発は痛々しい傷だらけのお尻と太腿を2回に分けて12発ずつ
ケインで連続鞭打ちをしてあげるわね。」
村中陽子「イヤッ、先生、もう限界です。許してください。お願いします。」
若林先生「いいえ、ダメです。先生は許しません。さあ、いくわよ!」
若林先生はサディスティックな笑みを浮かべながら、初めの12発の連続ケイン
打ちを始めました。
『ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!
ピシッ!ピシッ!ピシッ!』
24本のミミズバレの鞭痕で傷だらけのお尻と太腿を傷の上からケインで12発
重ね打ちされたのですから、陽子はたまったものではありません。先程の太腿
へのケイン打ちの時はギャーギャー泣き叫んだ陽子でしたが、今回は我慢の
限界を通り越した痛みのためか半失神状態に陥り声も出ません。陽子は
半失神状態に陥りながらも、女の意地と精神力だけで姿勢を崩さないように
持ちこたえていました。
ケインで打たれるたびに陽子のお尻はピクッピクッと反応して震え、ケインで
重ね打ちされたミミズバレの鞭痕の傷口は裂け、血が滲み出てきました。
あまりにむごい凄惨なケイン打ちにA君の口から意外な言葉が漏れました。
A君「先生、さすがの俺ももう見てられないよ。陽子を許してやってくれよ。
これ以上、傷だらけの陽子のお尻を鞭打つのはかわいそうだよ。」
若林先生「いいえ、ダメです。先生は心を鬼にして情け容赦ない冷酷非情な
ケイン打ちを最後までやり遂げることに決めたんです。残り12発、
先生も最後の力を振り絞って思いっきりいくわよ!」
『ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!ピシッ!
ピシッ!ピシッ!ピシッ!』
最後の凄惨な連続ケイン打ち12発がやっと終わりました。
陽子のお尻と太腿は48本のミミズバレの鞭痕が交錯し、ところどころ傷口が
裂け血が滲み出て、これがあの村中陽子のきれいな真っ白な素肌のお尻と
太腿だったとは想像もできない見るも無残な皮膚の状態でした。
若林先生「村中さん、よく姿勢を崩さないで頑張ったわね。これでお仕置きは
すべて終了よ。お仕置き姿勢を崩していいわよ。」
今まで女の意地と精神力だけで姿勢を崩さないように必死に耐えていた
半失神状態の陽子は、若林先生の『お仕置き終了』宣言を聞いて、床に
崩れ落ちるように倒れこんで完全に気を失ってしまいました。
(END)
※最後まで読んでいただきまして誠にありがとうございました。
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