第4章 男子生徒の前に晒される陽子のお尻

村中陽子「えっ、今ここでお仕置きするんですか?ブルマー姿でお尻叩きのお仕
      置きを男子生徒の目の前で受けるのだけは許してください。お願いしま
      す。今ここでお仕置きするのなら男子生徒をこの教室から追い出してく
      ださい。男子生徒に見られるのだけはどうしてもイヤです。男子生徒さえ
      いなければどんなお仕置きでも素直に受けます。裸のお尻を100発以上
      鞭打ちしても構いません。どうかお願いします。」

 教室の前の黒板を背に立っている村中陽子はこれから鞭打たれるであろうお尻
を両手で押さえながら涙声で若林先生に懇願しましたが、黒板の横に立て掛けて
あった長さ1メートル・幅3センチの竹のモノサシを手にした若林先生の返答は冷た
いものでした。
若林先生「いいえ、だめです。男子生徒にも村中さんがお尻を突き出して鞭打た
      れる屈辱的な姿をじっくりと見てもらいます。」

(教室は大掃除の途中だったので、生徒たちの机やイスは教室の後ろに集められ
ていて、教室の中央部分は広いスペースができていました。若林先生はまず、教室
の中央部分にチョークで線を一本引きました。そして「この線から前へ出てはダメよ。
今から貴方たちの目の前でブルマー姿の村中さんを恥ずかしいお尻突き出し姿勢
にして屈辱的な鞭打ちのお仕置きをするからじっくりと見てあげてちょうだい。」と
言いながら、村中陽子を除く生徒14人を1列目男子5人・2列目男子5人・3列目
女子4人というように線の後ろ横3列に座らせました。次に若林先生は村中陽子の
手を取ると最前列の真ん中に座っている男子生徒Aの正面、たった2メートルしか
離れてないところまで引っ張ってきて立たせました。)

若林先生「さあ、いよいよお仕置きを始めることにするわよ。村中さん、覚悟はいい
      わね。それでは村中さん、後ろを振り向いてこれから鞭打たれて傷だらけ
      になる前のきれいなお尻を目の前のみんな、特に男子生徒に見せてあげ
      なさい!」
村中陽子「イヤッ。こんな近くにいる男子生徒に私のブルマー姿のお尻を見せる
      なんて恥ずかしくてできません。」
若林先生「何を今さらじたばたしてるの。言うとおりにしないと男子生徒に手伝って
      もらって力づくで振り向かせるわよ、それでもいいの。さあ、早くしなさい!
      後ろを向きなさい!」

(若林先生はそう言うと、教室前方の一段高い教壇に固定されている大きな教師用
 の机の背面を右手に持った竹のモノサシで強く叩いて威嚇しました。『バシッ!』
 という大きな音にひるんだ村中陽子は、両手でブルマーの端を下に引っ張りブル
 マーで最大限お尻を隠した上で、さらに両手を大きく広げてお尻を隠したまま少し
 ずつ180度回転して後ろを振り向きました。)

男子生徒A「村中、両手をどけろ!キレイなお尻が見えないぞ。」
若林先生「村中さん、今さらブルマーを直したり両手でお尻を隠しても無駄な抵抗よ。
      さあ、両手をお尻からどけなさい!」
      「気をつけっ!」

(若林先生の大きな声の号令で、村中陽子は反射的に両手をお尻から太腿の横に
移動して“気をつけ”の姿勢をとりました。)

若林先生「村中さん、今この瞬間から手でブルマーに触れること及び手でお尻を
      隠すことを禁止します。もし守れなかった時はその罰として乗馬用鞭で
      の鞭打ちを6発追加します。それに現在のお尻を生徒たちに見せた状態
      から身体を動かしてお尻が生徒たちから見えなくなった時も罰として乗馬
      用鞭での鞭打ちを6発追加します。いいわね。」

(これで、この瞬間からお仕置きが終了するまで完全に村中陽子のブルマー姿の
お尻は男子生徒たちのいやらしい視線の前に晒されることになったのでした。もし、
手でお尻を隠したり再度振り向いて陽子のお尻が生徒たちの視界から消えた時
には、乗馬用鞭を使ったさらに厳しい鞭打ちを浴びなければいけなくなったのです。)

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