第5章 お仕置き前の準備運動
若林先生「村中さん、10人の男子生徒が身を乗り出してブルマー姿の貴女の
お尻を食い入るようにじっと見つめてるわよ。男子生徒の熱い視線を
お尻に感じるかしら?男子生徒にお尻を向けて立ってるだけでも恥ず
かしいわよね。でも貴女はこれからもっと恥ずかしい目に合わなければ
ならないのよ。男子生徒の目の前にブルマー姿のお尻を突き出して、
さらにそのお尻を6回も鞭打たれるという屈辱的な姿を晒け出すのよ。
覚悟はいいわね。では、鞭打ちの前に準備運動をしましょう。村中さん、
まず両手を膝に置きなさい!早くしなさい!言うとおりにしないと鞭打ち
を追加するわよ。」
(“気をつけ”の姿勢のまま躊躇していた村中陽子は渋々両手を太腿の横から膝
までゆっくりとすべらせました。両手が両膝の上に置かれると同時に当然上体は
前屈みになり、せっかく先程直した陽子のピチピチブルマーは上に引っ張られ
ハミケツ状態に戻りました。)
若林先生「村中さん、両手は両膝に乗せたまま膝の屈伸運動をしなさい!膝を
曲げる運動4回、膝を伸ばす運動4回。さあ1、2、3、4、5、6、7、8。」
(若林先生の掛け声で村中陽子がしゃがんで4回の膝曲げ運動をした後に4回
の膝伸ばし運動を行ないました。陽子は気づいてませんでしたが、膝曲げ運動
の時にブルマーがさらに上に引っ張られお尻がブルマーから半分ほどはみ出し、
膝伸ばし運動の時にそのお尻が男子生徒の前に突き出されました。)
男子生徒A「おい、よく見ろよ。陽子の尻、ハミケツを通り越して半ケツ状態だぜ。
たまんねえな。いいぞ陽子、もっとケツ見せろ!」
(男子生徒Aの野次で状況を把握した村中陽子は「キャッ、イヤッ、恥ずかしい。」
と叫ぶと同時に、反射的に思わず両手でブルマーを直して、身体を反転させて
男子生徒Aを睨みつけました。その瞬間、若林先生が厳しい口調で言いました。)
若林先生「村中さん、今何をしたのかわかってるわね。両手でブルマーに触り、
身体を動かしてお尻を見えなくしたのよ。約束どおり最後に乗馬用鞭
で6+6=12、合計12発の鞭打ちをしてあげるから覚悟してなさい!」
「その前に竹のモノサシでお仕置きしなきゃね。さあ、村中さん、もう
一度後ろを向いて男子生徒たちにお尻を見せなさい!そして、膝の
屈伸運動を今度は3セットしたら、そのまま両手は両膝の上でお尻を
突き出したまま身体を静止しなさい!では膝の屈伸運動開始、ハイ、
1、2、3、4、5、6、7、8、1、2、3、4、5、6、7、8、1、2、3、4、5、6、7、8。」
(再び若林先生の掛け声で村中陽子が膝の屈伸運動を3セット行ない、指示
どおり陽子は両手は両膝の上に置いてお尻突き出し姿勢で待機しています。
が、さすがに先程の3倍の屈伸運動量のせいでブルマーのくい込みはより激し
い半ケツ状態となりました。)