第5章 お仕置き台で残酷な鞭打ちを受ける奈穂子

 ついに、女子高生のお尻や太腿をケインで思いっきり鞭打つという体罰を心置きなく
やりたいという長年の夢が叶うことになり興奮したK先生は、すぐさま奈穂子の腕を掴む
と足早に懲罰室へ連れて行きました。懲罰室は校舎の地下2階にあり、窓がなく分厚い
壁に二重ドアという完全防音設備で、部屋の中央には床にしっかり固定された鞭打ち
専用のお仕置き台が、壁には革製のスパンキングラケット・革製のトゥーズ・竹のモノサ
シ・竹刀・木製パドル・乗馬用鞭・ケインなど世界各国から集められた残酷な鞭が掛け
られていました。
 まるで中世の拷問部屋のようなイメージの懲罰室に入った奈穂子は、これから受ける
鞭打ちのお仕置きの恐怖と不安で内心ビクビクしていました。K先生の命令で制服の
グレーのブレザーを脱いだ奈穂子は、白いブラウスとグレーのミニスカート姿になりまし
た。そして、開脚前屈お尻突き出しポーズで鞭打ち専用のお仕置き台に両手両足を
革製の手枷・足枷で拘束され、さらにウエスト部分を革ベルトできつく縛られ、どんなに
厳しい残酷な鞭打ちを浴びても、鞭打たれるために突き出された奈穂子のお尻が動か
ないように固定されました。

K先生「奈穂子、覚悟はいいか?これからお尻叩きのお仕置き、というよりもワイン泥棒
    の名前を吐かせるための鞭打ちの拷問を始めるぞ!」
奈穂子「こんな恥ずかしい格好で縛られて突き出したお尻を鞭打たれるなんて、イヤッ!
    K先生、お願いですから野蛮な鞭打ちの体罰はやめてください。」
K先生「それでは、もう一度チャンスを与える。ワインを盗んだのは誰だ?」
奈穂子「そんな友達を売るようなことはできません。」
K先生「わかった、いくら口で言ってもわからないようだから、奈穂子の体に聞くことにす
    る。奈穂子が白状するまで鞭打ちの拷問を続けるから覚悟しろ!」
奈穂子「イヤッ!」

 K先生は、壁に掛かっている数種類の鞭打ちの道具の中から竹刀を取ると、開脚前
屈お尻突き出しポーズでお仕置き台に拘束されている奈穂子のお尻をミニスカートの
上から竹刀で6発叩きました。お尻を叩かれるのは生まれて初めての経験でしたが、
スカートの上からの竹刀叩きは大きな音がする割にそれほど痛くないので、奈穂子は
声を上げることもなくじっと黙ってこらえていました。

K先生「ワインを盗んだのは誰だ?白状しろ!」
奈穂子「言えません。」
K先生「鞭打ちはだんだん厳しくなるからな、覚悟しろ!」

 K先生が奈穂子のミニスカートを背中の方に一気にまくると、パンティの上に履いた
紺色のスパッツに包まれた奈穂子の形の良いお尻が露わになりました。K先生は、木
製パドルを手にすると、スパッツの上から奈穂子のお尻を先程の倍の12発叩きました。
面積が広い木製パドルで叩かれるとお尻全体が痛いのですが、今度も奈穂子は声を
上げずにじっと黙って我慢していました。

K先生「ワインを盗んだのは誰だ?白状しろ!」
奈穂子「言えません。」

 K先生は奈穂子のスパッツを一気に膝まで下ろし、白いパンティーの上から長さ70
センチ・太さ9ミリのジュニアケインで24発鞭打ちました。パンティーの上からとはいえ
ケインで鞭打たれるたびに、奈穂子は苦痛に耐え切れず「ゥッ!」といううめき声を漏
らし苦悶の表情を浮かべました。

K先生「ワインを盗んだのは誰だ?白状しろ!」
奈穂子「言えません。」

 K先生は奈穂子のパンティーを一気に膝まで下ろし、裸のお尻を長さ90センチ・太
さ6ミリのシニアケインで48発鞭打ちました。英国の公立学校では女子生徒への使用
が禁止になった残酷なシニアケインで素肌のお尻を鞭打たれる痛みは、18才の女子
高生奈穂子が耐えられるものではありません。鞭打たれるたびに、奈穂子は「ウッ!」
「アッ!」「アゥッ!」という大きなうめき声を上げ、10発目を過ぎた頃からは「痛いっ!」
「もうイヤッ!」「鞭打ちはやめて!」「白状するからもうやめてー!」と泣き叫びました。
しかし、K先生は奈穂子の懇願を聞き入れず、情け容赦ない残酷な鞭打ち48発を最
後まで続けました。奈穂子の裸のお尻には痛々しい真っ赤なミミズバレの鞭痕が浮き
上がり、奈穂子は体を震わせ嗚咽の声を漏らしていました。

K先生「ワインを盗んだのは誰だ?白状しろ!」
奈穂子「ワインを盗んだのは、ルーシーです。」
K先生「よし、わかった。」
奈穂子「もう白状したので、早く私の体を自由にして解放してください。」
K先生「いや、だめだ。ワイン泥棒の名前を白状させるための鞭打ちの拷問が終わった
    だけで、飲酒と喫煙をした奈穂子の懲罰としてのお仕置きはまだ終わってない。
    これから、懲罰としてのお仕置きを続けて行なう。」

 K先生は、アフリカの刑務所で使用されている残酷な鞭である長さ120センチの特別
注文製のケインを手に取り、奈穂子の素肌のお尻と太腿を96発鞭打ちました。奈穂子
はギャーギャー泣き叫び、素肌のお尻と太腿は凄惨な鞭痕が重なり合い血が滲み痛々
しい傷だらけ状態になりました。しかし、懲罰としてのお仕置きはまだ終わりませんでした。

K先生「今のは、奈穂子の飲酒に対する懲罰としてのお仕置きだ。続けて奈穂子の喫煙
    に対する懲罰としてのお仕置きを行なう。」

 K先生は、暴れ馬を調教するための乗馬用鞭である長さ120センチのDressage Whip
を手に取り、奈穂子の素肌のお尻と太腿を192発鞭打ちました。奈穂子は肉体的苦痛の
限界を超えたのか、体全体がピクピク痙攣し半失神状態で声も出ませんでしたが、K先
生は192発の鞭打ちを最後まで行ないました。こうして、女子生徒の素肌のお尻や太腿
を思いっきり鞭打つという体罰を心置きなくやりたいという、K先生の長年の夢は叶ったの
でした。

                                                (END) 

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