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第5章 白いTバックアンダーショーツ姿の奈穂子 

『俺が報告してやるよ、そのA』 反町 12月11日12:30

(“奈穂子ファンのお仕置きマニア”の人、悪かったな。何しろ徹夜のお仕置きだったので、食事して
空腹感が満たされたら眠くなって横になったらついうとうとしてしまった。奈穂子のお仕置きの続きを
これから書くから勘弁してくれ。) 

 俺は奈穂子の横に立ったまま乗馬用鞭を床に置き、中途半端に奈穂子のお尻上部を覆っていた
ミニスコートを右手で背中の方に勢いよく捲り上げると、コスパンとパンストとアンダーショーツの端を
右手でまとめて掴んで、一気に下ろす構えを見せた。

反町「さあ、いよいよ奈穂子の裸のお尻を拝ませてもらうとするかな。奈穂子に失恋してからは、彼氏
   ができて衣服を脱がされ裸にされてる奈穂子を想像して彼氏のことを羨ましがっていたが、まさ
   かこの俺も奈穂子の彼氏みたいなことができるなんて思ってもいなかったぜ。」
奈穂子「イヤッ、やめて、お願いだから脱がさないで!男の人の手で脱がされ裸にされたことなんて、
    私は今まで一度もないのよ。高校時代は女子校で受験勉強一筋だったし、大学では確かに
    野球やアメフトの選手と付き合うチアも多くて私も随分誘いは受けたけど、チアリーディングが
    私の恋人でチアに夢中になって打ち込んだから、彼氏ができてお付き合いするということはな
    かったわ。昨日の定期演奏会で私のチア生活も終わって、素敵な一流男性との恋愛を楽しみ
    にしていたのに、何で好きでもないあんたなんかにこんなお尻を突き出した屈辱的な姿で脱が
    され、裸のお尻を見られなきゃならないのよ。」
反町「そうか、美人でスタイル抜群の奈穂子が、まだ男と付き合ったこともない全く汚れを知らない天
   使のような処女だとは意外だったな。ならば、一気に脱がせて裸のお尻を丸出しにするような手
   荒な真似はしない。優しく一枚ずつゆっくりと丁寧に脱がすことにしよう。」

 俺は右手を離し奈穂子の真後ろに移動すると、しゃがみこんで両手でコスパンの端を掴み直した。
そして、コスパンを下げるのではなく逆に引っ張り上げ、半ケツ食い込み状態にしてやった。

奈穂子「イヤッ、何するの?」
反町「俺の好きなハイレグにしたんだ。奈穂子自慢の脚線美をアピールするには、半ケツハイレグの
   方がいいと思うけどな。奈穂子のハイレグお尻突き出しポーズはたまらんな。」
奈穂子「あんた一人に私の脚線美をアピールしても仕方ないでしょ。恥ずかしいから早くハイレグは
    やめてちょうだい。」
反町「わかった、俺はハイレグフェチだからこのままコスパンからハミケツした奈穂子の可愛い尻たぶ
   を鞭打ってやりたい衝動に駆られたが、予定通り素肌のお尻と太腿を鞭打つことにしよう。それ
   では、コスパンを脱がせてやるからおとなしくしろ!」
奈穂子「イヤッ!」

 奈穂子は懸命に身体を動かして抵抗しようとしたが、両手両足をお仕置き台に拘束されているので
それは無駄なことだった。サディスティックな俺は、わざと奈穂子に辱めを与えるようにコスパンの端を
掴んだ両手を少しずつゆっくりと下げていき、たっぷり時間をかけてコスパンを奈穂子の膝のところまで
下ろしていった。こうして、俺の目の前に、アンダーショーツとパンストに覆われた奈穂子のお尻が晒さ
れた。真綿で首を締められるような屈辱的な脱がされ方に、奈穂子は目をつぶって必死に耐えていた
が、コスパンが太腿のところまで下ろされた頃からシクシク泣き出してしまった。一方。俺は奈穂子のア
ンダーショーツを見て喜びの声を上げた。

反町「アンダーショーツは俺の大好きな白いTバックじゃないか。奈穂子、いいぞ、最高だよ。さっき、
   俺はハイレグフェチと言ったが、それ以上に白いTバックフェチなんだ。もう、たまらん。」

 白いTバックアンダーショーツを見て興奮した俺は、生ツバを飲み込んで震える両手でパンストの端
を掴むと、今度は慌てて一気に奈穂子の膝のところまで下ろした。ついに、Tバックアンダーショーツ
一枚にしか覆われていない、奈穂子のほとんど丸出しのお尻と太腿の素肌が露わになった。理性を
失った俺は、衝動的に両手で奈穂子のお尻を撫で回した。

奈穂子「イヤッ、私の身体に触らないで!」
反町「奈穂子の引き締まったキュートなヒップはすべすべ美肌で最高にキレイだな。しかし、もうすぐ
   ケインで思いっきり鞭打たれて、見るも無残な100本のミミズバレの鞭痕が刻み込まれるんだぞ。
   さあ、Tバックアンダーショーツも脱がせて丸裸のお尻と太腿を鞭打つことにするか。」

 俺が奈穂子のお尻を撫で回すのをやめてTバックアンダーショーツに手を掛けると、相変わらず目
をつぶったまま嗚咽の声を漏らしていた奈穂子が涙声で俺に懇願した。

奈穂子「反町君、お願いだから最後の一枚のアンダーショーツは脱がさないで!Tバックでお尻はほ
    とんど丸出しだから、素肌のお尻と太腿を鞭打つには十分でしょ。もし、アンダーショーツを脱
    がさないでくれるなら、鞭打ちの数を倍の200発にしてもいいわ。ね、いいでしょ。」
反町「確かに、俺は白いTバックアンダーショーツ姿の奈穂子をじっくり眺めながら鞭打ちたいという
   気持ちもあるが、アンダーショーツを脱がせて丸裸のお尻と太腿をケインで思いっきり100発鞭
   打つというのが俺の長年の思いだからな。しかし、まあ奈穂子がそこまで言うのならこうしよう。
   奈穂子の言う、倍の200発の鞭打ちでは物足りない。アンダーショーツを脱がさないで3倍の
   300発の鞭打ちか、当初の予定通りアンダーショーツを脱がせて100発の鞭打ちか、奈穂子が
   決めろ!奈穂子の望みどおりにしてやる。さあ、どっちにする?」
奈穂子「300発も鞭打たれるなんて気が遠くなるような数字で想像もつかないけど、アンダーショーツ
    を脱がされるのだけは絶対に嫌なの。だから、アンダーショーツは脱がさないで300発の鞭打
    ちにしてちょうだい。」
反町「よし、わかった、そうしよう。」

(ここでちょっと昼食休憩だ。休憩が終わってから続きを書くことにする。)

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