第7章 全員参加の公開お仕置き
若林コーチは、「久美子さん、貴女には東都体育大学体操部のレオタード
を身につけてる資格はないわ。」と言うと、久美子の白いレオタードを引き裂き
力づくで剥ぎ取ってしまいました。
久美子が身につけてるものは、白いスポーツブラと白いアンダーショーツ
だけになりました。そのアンダーショーツはTバック仕様でしたが、若林コーチ
はそのアンダーショーツに手をかけると腰骨の上まで思いっきり引っ張り上げ
99%ほとんどお尻丸出し状態にしてしまいました。
久美子は、「キャッ、イヤッ、恥ずかしい。もう許してください。お願いします。」
と懇願しました。若林コーチは「何を言ってるの、お仕置きはこれから始まる
のよ。丸出しのお尻を思いっきり鞭打ちしてあげるから覚悟しなさい!」と言う
と、いつの間にか用意したケインを一振り打ち下ろしました。
『ピシッ!』『ウッ!痛いっ!』久美子の真っ白なお尻に真っ赤なミミズバレの
鞭痕が一筋浮き上がってきました。
若林コーチは、「今回のお仕置きは今ここにいる参加者全員に一人一発
ずつ久美子さんのお尻を鞭打ちしてもらいます。皆さんよろしいですね、久
美子さんが心から反省するように、手加減せずに厳しい愛の鞭を与えてくだ
さい。よろしくお願いします。まずは現役部員からやってちょうだい。」と言うと、
壇上にいた4年生女子部員にケインを手渡しました。
そして、参加者全員による久美子へのお仕置きが始まりました。女子部員
7名に続いて、塚原コーチ、男子部員12名、OB・OG・関係者含めて200名
近い参加者が鞭打ちの刑を実行しました。
久美子は声を上げないように必死に我慢していましたが、男性に力強く鞭
打たれるとさすがにこらえきれないのか、うめき声を上げ体がわなわな震えて
いました。
約200発の鞭を浴びた久美子のお尻と太腿は、ミミズバレの鞭痕が重なり
合い真っ赤に腫れ上がり、ところどころ血が滲んでいました。
久美子は、“開脚前屈お尻突き出しポーズ”で跳馬台に縛りつけられ、
白いスポーツブラと白いTバックアンダーショーツだけの恥ずかしい姿で
晒され、コーチ・部員・OB・OG・関係者含めて200名近い参加者全員から
鞭打たれたので、その精神的苦痛・肉体的苦痛は計り知れないものがあり、
しばらくの間すすり泣きが止まりませんでした。
(END)
※最後まで読んでいただきまして誠にありがとうございました。
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